データはすべてご自身のTelegramアカウント内にのみ保存されます。
通常2GB(Telegram Premium会員なら最大4GBまで対応)。
月額課金なしで、必要なファイルを好きなだけ保存できます。
PC・スマホのブラウザですぐにそのまま動作します。
使い慣れたGoogleドライブのUI。
フォルダ管理、高速検索、サムネイルプレビューなど、現代のクラウドストレージに必要な機能がすべて揃っています。

クラウドストレージに、中間サーバーは不要。
Telegramの世界規模のインフラを活用し、あなた専用のプライベートなWebドライブを実現します。
直接MTProtoプロトコル通信
ブラウザからTelegram公式データセンターへ直接暗号化WebSocket接続。中継プロキシは一切介しません。
Googleドライブ風の操作感
フォルダのネスト作成、グリッド・リスト表示の切替、ドラッグ&ドロップ、日付やサイズ順の並び替えに対応。
サーバーレス・ゼロ知識
バックエンドサーバーは存在しません。セッション情報はお使いのブラウザIndexedDBにのみ安全に保存されます。
無制限の無料ストレージ
Telegramの強力なクラウドインフラを利用し、月額利用料ゼロで無制限に活用できます。
高速ストリーミング再生
動画や音声ファイル、ドキュメントのプレビューもTelegramから直接スムーズにストリーミング可能です。
オープンソース&検証可能
GitHub上でMITライセンスとしてコードを完全公開。誰でも自由に検証できます。
TGDocsの使い方
30秒以内に開始できます。面倒な会員登録やクレジットカードの登録は一切不要です。
Telegramでログイン
電話番号を入力し、Telegramアプリに届く公式認証コードを入力して認証します。
仮想フォルダのインデックス
保存済みメッセージを読み込み、ブラウザ内で高速な仮想フォルダツリーを瞬時に構築します。
快適にファイル整理
アップロード、ダウンロード、フォルダ移動、プレビューなどをドラッグ&ドロップで快適に操作。
中間サーバーが存在しない重要性
他社のクラウドサービスのようにトラフィックを企業サーバー経由させることなく、100%ローカルブラウザ上で完結します。
従来のクラウドストレージ
- ×ファイルが第三者企業のサーバーや企業プロキシを通過する
- ×容量制限と毎月の有料サブスクリプション課金
- ×自動コンテンツスキャン、利用動向の追跡とログ収集
- ×アカウントの突然の凍結や利用料金の値上げリスク
TGDocsのアーキテクチャ
- ✓Telegram公式データセンターへの直接暗号化WebSocket接続
- ✓Telegram公式インフラを活用した完全無料の無制限容量
- ✓追跡なし、解析なし、ログなし、中間サーバーなし
- ✓ブラウザのIndexedDBであなただけが管理するセッション暗号化
